びちのエスプレッソ・カフェ
エスプレッソのように濃〜いお気に入りの美しい人たちを紹介していきます。
Ian Somerhalder主演の映画「パルス」を見ました。
「びちのお気に入り」で紹介したので、こちらにも載せてみます。
【ストーリー】
マティ(Kristen Bell)は、恋人のジョシュ(Jonathan Tucker )と連絡が取れずにいた。それでもマティはジョシュとよりを戻したいと考えていた。そこへジョシュから留守電が入る。気になったマティはジョシュに会いに行く。ジョシュの部屋は真っ赤なテープで目張りされていた。そして久しぶりに会ったジョシュは別人のようだった。奥の部屋へと消えたジョシュを追ってマティが見たものは、ジョシュが電話のコードで首をつっていた姿だった。
落ち込んだマティを励ますため、仲間はチャットで勇気付けていた。そのとき、ジョシュの名前で「助けて」と何度も書き込みが入る。ジョシュのパソコンを使ったウィルスじゃないかということになり、代表してストーン(Rick Gonzalez )がジョシュの部屋にパソコンを取りに行く。しかしストーンはその部屋で得体のしれないものに襲われてしまう。
ストーンと話して違和感を感じたマティはジョシュのパソコンを取りに行くが、すでに大家が売り払った後だった。ジョシュのパソコンを買った男デクスター(Ian Somerhalder)は、まだパソコンをつなげていないという。マティに言われてパソコンをつなげてみると、そこには異常な映像が映し出されていた。次々に自殺する若者たち。デクスターはこの様子をマティに見せる。そして2人はこの映像の謎の解明に乗り出す。
ジョシュは「何か」をネットの世界から解き放ってしまったとチャットで言っていた事が分かる。そしてその相手ジーブラに助けを求めていた。マティたちはジーブラを探す。ジーブラは、昔、電子回路の研究中に未発見の回路を発見したという。それからたびたび霊の姿を見るようになり、霊がその回路を使って現実の世界に姿を見せ、人を襲うことが分かったという。ジーブラは、マティ達に、パソコンをシャットオフするには、その発見をしたパソコンを操作しなくてはいけないと話す。
すでに街中は霊に襲われた人たちが耐え切れずに自殺し、街は廃墟とかしていた。マティとデクスターはジョシュが作った回路に攻撃をしかけるソフトを持ち、研究所に向かう。しかしそこはすでに強力な霊たちによって支配されていた。マティは霊に襲われ、デクスターはパソコンにアクセスするが、一瞬シャットダウンできてもすぐに霊たちによって回復されてしまう。
デクスターはマティをつれて、必死に車で逃げる。しかし無数の霊に襲われてしまい、あわやというところで電波が届かないところまでたどり着き、霊は消え去る。
【感想】
この映画、ホラーが好きだから借りたのではありません。お目当てはブルーの瞳が美しすぎるIan Somerhalderが見たかったから。どちらかというと怖そうだから見るの嫌だったんですが・・・
ヒロインは「ヴェロニカ・マーズ」のヴェロニカ。どおりで見たことがあるわけだ。でも彼女の顔はいつも恐怖に満ちていて変化がなくてつまらない。申し訳ないけど好みではないな。
そしてデクスター。イアンは暗闇でも美麗。本当にきれいな人なのだ。冷静で美麗ってどれだけ魅力的なんでしょと思うのは多分ファンだからだな。画面がずっと青白いんですが、イアンにはその場面が似合っていたかも。見づらいんだけどね。イアンって意外にがっしりしていて、男っぽいんですが、今回の話ではそれがよく分かったのではないかしら。まぁイアンが見たかったのでその点では満足です。汚い格好をしても美しさを隠せないっていうのは、イアンの魅力のひとつかな。
まぁ思ったよりは怖くない。霊の姿が霊というより悪魔に近くて、宗教の違いを感じました。やっぱりアジアのホラーに比べると、音にびっくりするだけって感じかな。
これ日本の「回路」のリメイクだとか。でも「回路」を見たことが無いのでちょっとこの設定が新鮮だと感じました。怖くないのにはいろいろ理由があります。まず前に言ったとおり霊の姿がいまいち。そして取り憑くというよりは襲うという設定がいまいち。霊は赤がきらいというのに違和感。そしてみんなあっという間に襲われるのにマティは全然襲われない。デクスターも一緒。無理があります。携帯の圏外にいくと霊は追ってこないといのも不思議。だってネットがつながったらダメだと思うんだけど。なんかよく分からない部分もあるんだけど、もう一度見直すのちょっと嫌だな。イアンの場面だけを編集してみたい気分。ってことは映画としては・・・・汗
ひたすら音にびっくりさせられていました。だから怖くなくても映画館では見れないんだなぁ。。。爆
つぎは一緒に借りてきた「マルコポーロ」を見ます♪
「びちのお気に入り」で紹介したので、こちらにも載せてみます。
![]() | パルス-回路- アンレイテッド・バージョン [DVD] (2008/04/23) リック・ゴンザレスクリステン・ベル 商品詳細を見る |
【ストーリー】
マティ(Kristen Bell)は、恋人のジョシュ(Jonathan Tucker )と連絡が取れずにいた。それでもマティはジョシュとよりを戻したいと考えていた。そこへジョシュから留守電が入る。気になったマティはジョシュに会いに行く。ジョシュの部屋は真っ赤なテープで目張りされていた。そして久しぶりに会ったジョシュは別人のようだった。奥の部屋へと消えたジョシュを追ってマティが見たものは、ジョシュが電話のコードで首をつっていた姿だった。
落ち込んだマティを励ますため、仲間はチャットで勇気付けていた。そのとき、ジョシュの名前で「助けて」と何度も書き込みが入る。ジョシュのパソコンを使ったウィルスじゃないかということになり、代表してストーン(Rick Gonzalez )がジョシュの部屋にパソコンを取りに行く。しかしストーンはその部屋で得体のしれないものに襲われてしまう。
ストーンと話して違和感を感じたマティはジョシュのパソコンを取りに行くが、すでに大家が売り払った後だった。ジョシュのパソコンを買った男デクスター(Ian Somerhalder)は、まだパソコンをつなげていないという。マティに言われてパソコンをつなげてみると、そこには異常な映像が映し出されていた。次々に自殺する若者たち。デクスターはこの様子をマティに見せる。そして2人はこの映像の謎の解明に乗り出す。
ジョシュは「何か」をネットの世界から解き放ってしまったとチャットで言っていた事が分かる。そしてその相手ジーブラに助けを求めていた。マティたちはジーブラを探す。ジーブラは、昔、電子回路の研究中に未発見の回路を発見したという。それからたびたび霊の姿を見るようになり、霊がその回路を使って現実の世界に姿を見せ、人を襲うことが分かったという。ジーブラは、マティ達に、パソコンをシャットオフするには、その発見をしたパソコンを操作しなくてはいけないと話す。
すでに街中は霊に襲われた人たちが耐え切れずに自殺し、街は廃墟とかしていた。マティとデクスターはジョシュが作った回路に攻撃をしかけるソフトを持ち、研究所に向かう。しかしそこはすでに強力な霊たちによって支配されていた。マティは霊に襲われ、デクスターはパソコンにアクセスするが、一瞬シャットダウンできてもすぐに霊たちによって回復されてしまう。
デクスターはマティをつれて、必死に車で逃げる。しかし無数の霊に襲われてしまい、あわやというところで電波が届かないところまでたどり着き、霊は消え去る。
【感想】
この映画、ホラーが好きだから借りたのではありません。お目当てはブルーの瞳が美しすぎるIan Somerhalderが見たかったから。どちらかというと怖そうだから見るの嫌だったんですが・・・
ヒロインは「ヴェロニカ・マーズ」のヴェロニカ。どおりで見たことがあるわけだ。でも彼女の顔はいつも恐怖に満ちていて変化がなくてつまらない。申し訳ないけど好みではないな。
そしてデクスター。イアンは暗闇でも美麗。本当にきれいな人なのだ。冷静で美麗ってどれだけ魅力的なんでしょと思うのは多分ファンだからだな。画面がずっと青白いんですが、イアンにはその場面が似合っていたかも。見づらいんだけどね。イアンって意外にがっしりしていて、男っぽいんですが、今回の話ではそれがよく分かったのではないかしら。まぁイアンが見たかったのでその点では満足です。汚い格好をしても美しさを隠せないっていうのは、イアンの魅力のひとつかな。
まぁ思ったよりは怖くない。霊の姿が霊というより悪魔に近くて、宗教の違いを感じました。やっぱりアジアのホラーに比べると、音にびっくりするだけって感じかな。
これ日本の「回路」のリメイクだとか。でも「回路」を見たことが無いのでちょっとこの設定が新鮮だと感じました。怖くないのにはいろいろ理由があります。まず前に言ったとおり霊の姿がいまいち。そして取り憑くというよりは襲うという設定がいまいち。霊は赤がきらいというのに違和感。そしてみんなあっという間に襲われるのにマティは全然襲われない。デクスターも一緒。無理があります。携帯の圏外にいくと霊は追ってこないといのも不思議。だってネットがつながったらダメだと思うんだけど。なんかよく分からない部分もあるんだけど、もう一度見直すのちょっと嫌だな。イアンの場面だけを編集してみたい気分。ってことは映画としては・・・・汗
ひたすら音にびっくりさせられていました。だから怖くなくても映画館では見れないんだなぁ。。。爆
つぎは一緒に借りてきた「マルコポーロ」を見ます♪
もうひとつのブログ「びちのお気に入り」にアップした記事をこちらにも載せます。
突然町の信号が点滅を始める。これはSOSの合図。すぐに捜査が始まると、地下で海兵隊の少佐が死んでいるのが見つかる。彼は片目がなく、外傷なし、部屋には誰かに監視されていたようなカメラが残っていた。
被害者を解剖すると、目は自分自身で取り除いた後自ら口に入れた事が分かる。遺体の体温が異常に高かったことを調べると、化学兵器BZガスによる影響だと分かる。そして彼を監視していたカメラは、あるボーリング場につながっていた。
ボーリング場に入り、奥のオフィスに行くとそこにはマン中佐が捜査にやってきていた。CIDではマムーン・シャリフを追っていた。ギブズは少佐は、シャリフの実験台になったのだと考えていた。
少佐は民間企業にガスを搬出していたことが判明する。ディノッゾとジヴァはその会社に向かう。技術部長のディンは、確かに少佐がガスを運搬した事を認めるが、搬入した量は4キロだという。搬出した量は14キロ。10キロのBZガスが紛失していた。
その後少佐の口座に海外から2万ドルの入金があったことが分かる。シャリフが少佐からガスを横流しさせたと思われた。少佐の最期を記録した映像も見つかる。少佐は急にふらつき、毒が回ったように苦しみ出していた。
ギブズは考えをまとめるため工房にこもっていた。そこにシャリフから電話が入る。シャリフはアフガニスタンで拘束されたチェチェン人を解放しろと要求する。シャリフの言う通り、ギブズがテレビをつけると6人の中毒症状を訴えた患者が搬送されているというニュースが流れていた。しかしシャリフは、被害者はギブズを入れた7人だと言って電話を切る。
ギブズは検査を受けるがガスは抽出されなかった。シャリフが務めていた会社から散布機が盗まれていたことが分かる。巷でテロのうわさが流れだした頃、少佐に送金したのはディンだという事が分かる。ディンは取調べで、シャリフにガスを横流ししたことを認める。少佐に送金したのは、少佐がこの流出にかかわっていたとみせるためだった。ディンはシャリフにも送金しているという。ディンはガスがまかれることで、ガスマスクなどを生産している自分の会社の株があがることを期待していたのだった。そしてギブズたちに、自分がガスに手を加えたので散布が出来ないと告げる。
その後シャリフからギブズに電話がかかる。ギブズはチェチェン人を解放しろというのはうそだと見抜いていた。報復のためにやっているとシャリフに告げると、シャリフは突然電話を切ってしまう。そこへ検死官が遺体の指の炎症から、シャリフが日焼け止めやボディオイルなどから体にガスを入れる方法を使っていることを見つける。
銀行でシャリフが1ドル札だけで大金を引き落としているという情報が入る。防犯カメラからシャリフがポータブルゲーム機を持っていることが分かり、オンラインIDを調べると、彼は今アムトラック駅にいることが分かる。
ギブズたちが駅に急行する。そこでギブズは人ごみの中からシャリフを見つける。シャリフはお金をばらまきながら逃げる。トイレまで追い詰めるが、突然ギブズはめまいを起こし、その場に倒れてしまう。シャリフはギブズの工具にガスを仕込んだという。そしてシャリフは自分の家族がアメリカの爆弾によって死んだと話す。動けないギブズに向かって銃を構えた時、入ってきたマン中佐によって射殺される。
む、難しかった。字幕なしで全く分からないのも仕方ないか。
とにかく話が入ってこなくて困りました。1話しか見たことないのでマン中佐のことは知りませんが、どういうチームかということは分かっていました。なのに、何度見ても話が理解できない。すでに5回以上はや送りも含めて見ました。しかも今日は、2回も途中でエピガイを消してしまって、これが3回目です。
その理由も実はすべて分かっています。Victorがディン役でゲスト出演したから。そしてそのVictorがかっこよすぎたから。いつもこんな調子です。
今回のVicorは本当に素敵でした♪ジヴァもみとれちゃうくらい?ところで、ジヴァさん、私はお初だけど、あんなにいやらしい目でVictorを見ないでちょーだい!爆。そしてディノッゾさん、頭の中で脱がしただろうって、当たり前のこと言わないでくださいませ。Victorを見たら、ラテンドラマの色ボケ姉さんじゃなくてもそうなるでしょう!・・・・おっと暴走しました。爆
だって白衣ですよ。かっこいいにも程があるわ。顔良し、スタイル良し、頭良し・・・・で天は二物を与えなかったという事で悪人というオチ。いえいえ、いーんです!ホレイショに引き続き、ギブズに逮捕されても、あんなにかっこよければそれで良し♪しかし勿体ないのは、Victor一回も立たなかったこと。座っていてもからんじゃいそうな長い脚も堪能しましたが、白衣をひらひらさせるVictorが見たかったのになぁ。
ところでこんないかれた私でも疑問に思うことがひとつ。なぜディン役に抜擢されたのか。ジヴァは堅い女性のようなので、そんな彼女も気になるフェロモン全開の研究員というコンセプトだったのかしら。ジヴァのことを知らないのでよく分かりませんが、あんな色気のある研究員っていうのも不思議な感じがしました。ちなみにジヴァは私の好みの女性です。でも富士額は気になる・・・・
あぁ、今までラテン男子に浮気してきましたが、やっぱりラテン美男子を超える色気の持ち主のVictorがいいわ。ディアナにも登場してほしいくらい。
このエピのタイトルは「Sharif Returns 」シャリフは以前にも出たということでしょうか。やはりVictor目当てだけ見るのはダメだったのかも。なんとなく、サイドストーリーが多いことから、「BONES」と似てるかなと思ってしまいました。最初数話見ていたことがあったのですが、ずいぶん雰囲気が変わったような気がします。小気味いいチームの働きは見ていていいものでした。私はまたいいドラマを見逃してしまっていたようです。字幕だと敬遠するのってダメなんだなぁ。汗
![]() | Ncis: Fourth Season (6pc) (Ws Ac3 Dol Sen Slim) [DVD] [Import] (2007/10/23) Mark HarmonMichael Weatherly 商品詳細を見る |
突然町の信号が点滅を始める。これはSOSの合図。すぐに捜査が始まると、地下で海兵隊の少佐が死んでいるのが見つかる。彼は片目がなく、外傷なし、部屋には誰かに監視されていたようなカメラが残っていた。
被害者を解剖すると、目は自分自身で取り除いた後自ら口に入れた事が分かる。遺体の体温が異常に高かったことを調べると、化学兵器BZガスによる影響だと分かる。そして彼を監視していたカメラは、あるボーリング場につながっていた。
ボーリング場に入り、奥のオフィスに行くとそこにはマン中佐が捜査にやってきていた。CIDではマムーン・シャリフを追っていた。ギブズは少佐は、シャリフの実験台になったのだと考えていた。
少佐は民間企業にガスを搬出していたことが判明する。ディノッゾとジヴァはその会社に向かう。技術部長のディンは、確かに少佐がガスを運搬した事を認めるが、搬入した量は4キロだという。搬出した量は14キロ。10キロのBZガスが紛失していた。
その後少佐の口座に海外から2万ドルの入金があったことが分かる。シャリフが少佐からガスを横流しさせたと思われた。少佐の最期を記録した映像も見つかる。少佐は急にふらつき、毒が回ったように苦しみ出していた。
ギブズは考えをまとめるため工房にこもっていた。そこにシャリフから電話が入る。シャリフはアフガニスタンで拘束されたチェチェン人を解放しろと要求する。シャリフの言う通り、ギブズがテレビをつけると6人の中毒症状を訴えた患者が搬送されているというニュースが流れていた。しかしシャリフは、被害者はギブズを入れた7人だと言って電話を切る。
ギブズは検査を受けるがガスは抽出されなかった。シャリフが務めていた会社から散布機が盗まれていたことが分かる。巷でテロのうわさが流れだした頃、少佐に送金したのはディンだという事が分かる。ディンは取調べで、シャリフにガスを横流ししたことを認める。少佐に送金したのは、少佐がこの流出にかかわっていたとみせるためだった。ディンはシャリフにも送金しているという。ディンはガスがまかれることで、ガスマスクなどを生産している自分の会社の株があがることを期待していたのだった。そしてギブズたちに、自分がガスに手を加えたので散布が出来ないと告げる。
その後シャリフからギブズに電話がかかる。ギブズはチェチェン人を解放しろというのはうそだと見抜いていた。報復のためにやっているとシャリフに告げると、シャリフは突然電話を切ってしまう。そこへ検死官が遺体の指の炎症から、シャリフが日焼け止めやボディオイルなどから体にガスを入れる方法を使っていることを見つける。
銀行でシャリフが1ドル札だけで大金を引き落としているという情報が入る。防犯カメラからシャリフがポータブルゲーム機を持っていることが分かり、オンラインIDを調べると、彼は今アムトラック駅にいることが分かる。
ギブズたちが駅に急行する。そこでギブズは人ごみの中からシャリフを見つける。シャリフはお金をばらまきながら逃げる。トイレまで追い詰めるが、突然ギブズはめまいを起こし、その場に倒れてしまう。シャリフはギブズの工具にガスを仕込んだという。そしてシャリフは自分の家族がアメリカの爆弾によって死んだと話す。動けないギブズに向かって銃を構えた時、入ってきたマン中佐によって射殺される。
む、難しかった。字幕なしで全く分からないのも仕方ないか。
とにかく話が入ってこなくて困りました。1話しか見たことないのでマン中佐のことは知りませんが、どういうチームかということは分かっていました。なのに、何度見ても話が理解できない。すでに5回以上はや送りも含めて見ました。しかも今日は、2回も途中でエピガイを消してしまって、これが3回目です。
その理由も実はすべて分かっています。Victorがディン役でゲスト出演したから。そしてそのVictorがかっこよすぎたから。いつもこんな調子です。
今回のVicorは本当に素敵でした♪ジヴァもみとれちゃうくらい?ところで、ジヴァさん、私はお初だけど、あんなにいやらしい目でVictorを見ないでちょーだい!爆。そしてディノッゾさん、頭の中で脱がしただろうって、当たり前のこと言わないでくださいませ。Victorを見たら、ラテンドラマの色ボケ姉さんじゃなくてもそうなるでしょう!・・・・おっと暴走しました。爆
だって白衣ですよ。かっこいいにも程があるわ。顔良し、スタイル良し、頭良し・・・・で天は二物を与えなかったという事で悪人というオチ。いえいえ、いーんです!ホレイショに引き続き、ギブズに逮捕されても、あんなにかっこよければそれで良し♪しかし勿体ないのは、Victor一回も立たなかったこと。座っていてもからんじゃいそうな長い脚も堪能しましたが、白衣をひらひらさせるVictorが見たかったのになぁ。
ところでこんないかれた私でも疑問に思うことがひとつ。なぜディン役に抜擢されたのか。ジヴァは堅い女性のようなので、そんな彼女も気になるフェロモン全開の研究員というコンセプトだったのかしら。ジヴァのことを知らないのでよく分かりませんが、あんな色気のある研究員っていうのも不思議な感じがしました。ちなみにジヴァは私の好みの女性です。でも富士額は気になる・・・・
あぁ、今までラテン男子に浮気してきましたが、やっぱりラテン美男子を超える色気の持ち主のVictorがいいわ。ディアナにも登場してほしいくらい。
このエピのタイトルは「Sharif Returns 」シャリフは以前にも出たということでしょうか。やはりVictor目当てだけ見るのはダメだったのかも。なんとなく、サイドストーリーが多いことから、「BONES」と似てるかなと思ってしまいました。最初数話見ていたことがあったのですが、ずいぶん雰囲気が変わったような気がします。小気味いいチームの働きは見ていていいものでした。私はまたいいドラマを見逃してしまっていたようです。字幕だと敬遠するのってダメなんだなぁ。汗
やっとVictorのドラマが見れます!
ちょっと古い作品にはなってしまいますが、2007年放送のNICSのシーズン4 13話にゲスト出演しています。
11月にやっと放送されます。
いつも色気むんむんのヴィクターが、白衣を身にまとい、研究員として登場します。
実は一足お先に見てはいるんですが、内容が難しくて字幕なしにはまったく理解できず・・涙
ひたすら白衣姿を堪能しておりました。
ミュータントXの時のように久しぶりにPCの前に座るヴィクターはやっぱりかっこいい!
そして足が長すぎです!!
FOXチャンネルで放送
11月5日 木曜日 23:00〜
11月6日 金曜日 21:00〜
11月7日 土曜日 23:00〜
11月10日 火曜日 18:00〜
いずれも字幕版で放送されます。
ちょっと古い作品にはなってしまいますが、2007年放送のNICSのシーズン4 13話にゲスト出演しています。
11月にやっと放送されます。
いつも色気むんむんのヴィクターが、白衣を身にまとい、研究員として登場します。
実は一足お先に見てはいるんですが、内容が難しくて字幕なしにはまったく理解できず・・涙
ひたすら白衣姿を堪能しておりました。
ミュータントXの時のように久しぶりにPCの前に座るヴィクターはやっぱりかっこいい!
そして足が長すぎです!!
FOXチャンネルで放送
11月5日 木曜日 23:00〜
11月6日 金曜日 21:00〜
11月7日 土曜日 23:00〜
11月10日 火曜日 18:00〜
いずれも字幕版で放送されます。
現在、「ファースト・ウェイブ」シーズン2がSci-fiチャンネルで放送中ですが、嬉しい事にシーズン2放送終了後、そのままシーズン3に突入することが分かりました。
Sci-fiチャンネルさん、本当にありがとうございます!
夢の「ファースト・ウェイブ」完結が見られるわけです。実に喜ばしい事ですね。
ちなみに放送は、8月21日からです。
詳しくは、8月のスカパー本や、サイトを参照してください。
シーズン3には、あのセクシー女優、トレイシー・ローズが登場します。当時、3人で仲良く撮った写真などがサイトにアップされていました。とてもいいコンビネーションが見れるだろうと期待する反面、ケイドが美女に振り回されるんじゃないかと今から心配です。
Sci-fiチャンネルさん、本当にありがとうございます!
夢の「ファースト・ウェイブ」完結が見られるわけです。実に喜ばしい事ですね。
ちなみに放送は、8月21日からです。
詳しくは、8月のスカパー本や、サイトを参照してください。
シーズン3には、あのセクシー女優、トレイシー・ローズが登場します。当時、3人で仲良く撮った写真などがサイトにアップされていました。とてもいいコンビネーションが見れるだろうと期待する反面、ケイドが美女に振り回されるんじゃないかと今から心配です。
現在、スカパー!の「FOXムービー」チャンネルさんで、「ポルターガイスト ザ・レガシー」というドラマを放送中です。
7月初旬にシーズン2の放送が終わったんですが、終了後、キャッチアップで1週間に2話ずつ放送されています。
このシーズン2の13話には、セバスチャンがゲスト出演しています。
私の計算では(笑)、8月24日月曜日の放送あたりだと思います。また8月のスカパー!本が来たら、お知らせします。
このドラマももちろん見たんですが、すっかり忘れちゃってます。ビデオなら持っているはずなんだけど・・・アウターリミッツは覚えているんだけどなぁ。
という事で、私も早く放送が見たいです。
今日、違うエピを見ましたが、古いドラマではあるもののなかなか面白かったです。
では、また来月♪
7月初旬にシーズン2の放送が終わったんですが、終了後、キャッチアップで1週間に2話ずつ放送されています。
このシーズン2の13話には、セバスチャンがゲスト出演しています。
私の計算では(笑)、8月24日月曜日の放送あたりだと思います。また8月のスカパー!本が来たら、お知らせします。
このドラマももちろん見たんですが、すっかり忘れちゃってます。ビデオなら持っているはずなんだけど・・・アウターリミッツは覚えているんだけどなぁ。
という事で、私も早く放送が見たいです。
今日、違うエピを見ましたが、古いドラマではあるもののなかなか面白かったです。
では、また来月♪
映画館で見る予定が結局DVDで見ることになってしまいました。久しぶりのジョニーの記事をメインブログ「びちのお気に入り」でアップしたので、こちらにもアップしたいと思います♪
【あらすじ/結果のネタバレなし】
ギャングのジョーイ・ガゼル(Paul Walker)は、ボスの息子トミー(Johnny Messner)が刑事達を殺した銃の処分を頼まれる。家に帰ったジョーイは、地下の倉庫に銃を隠す。
その夜、食事をしていると、隣の家から銃声が聞こえ、ジョーイの家にも銃が打ち込まれる。ジョーイが隣の家に向かうと、そこの家の主人アンゾ(Karel Roden)が肩口を銃で撃たれていた。撃ったのは義理の息子で虐待を受けていたオレグ(Cameron Bright)。しかも、その銃はジョーイの息子ニッキー(Alex Neuberger)と遊んでいて見つけたトミーの銃だった。
もしもアンゾを撃った銃が刑事殺しの銃だと分かったら大変なことになると、ジョーイはオレグ探しに出かける。ジョーイは家の銃弾を全部取り出し、アンゾの入院した病院に行き、アンゾの体の中から取り出した銃弾も押収する。しかし、そこでギャング達から上前をはねている麻薬課の悪徳刑事ライデル(Chazz Palminteri)に病院内で姿を見られたことで、トミーたちが脅されてしまう。
トミーに銃が行方不明になっていることを必死に隠すジョーイは、ニッキーにオレグの行きそうな場所を聞きながら夜の街を探しに出る。
オレグは、一人町をさまよっていた。そこで偶然、売春婦に暴力を振るうポンビキの男と出くわす。オレグは銃で男を脅すが弾切れで、逆に顔を傷つけてやると脅される。そこを暴力を振るわれていた売春婦に助けられる。そして2人でダイナーに入っていくところを、ニッキーが見つける。しかしジョーイはその店でトミーたちと相談中で、なんとか親友オレグを助けるためにニッキーはばれないようにトイレに誘い出す。そしてその店のトイレのポンプに銃をしまわせる。
その後、ジョーイはニッキーが銃について知っていることが分かり慌ててダイナーに戻るが、銃はその店の清掃員によって持ち出されていた。ジョーイはその清掃員を探すことにする。
一方オレグはその後警察に保護される。なんとかトミーたちに圧力をかけたいライデルは、アンゾを脅してオレグがジョーイから銃をもらったと白状させようとする。しかしオレグは口を割らない。再びアンゾの前から逃げ出したオレグは、偶然隠れるために隠れた車である夫婦の家に連れて行かれる。優しそうに見えた夫婦は実は子供を誘拐して虐待を加えるという恐ろしい夫婦だった。オレグは目を盗んでジョーイの家に連絡をする。連絡を受けたジョーイの妻テレサ(Vera Farmiga )はオレグに住所のヒントになる薬の処方箋を見つけさせ、オレグ救出に向かう。そこで、夫婦の恐ろしい姿を知ったテレサは、この夫婦を思わず殺してしまう。つかまっていた2人とオレグを救出したテレサは家に戻り、ジョーイに連絡を取る。
このアンゾが襲われたことは、ジョーイのボスと、アンゾのロシアンマフィアの叔父との確執に発展しかけていた。ジョーイがわざとオレグを使ってアンゾ暗殺を企んだと思われていたのだった。このことで、トミーもジョーイに不信感を持つ。オレグも命を狙われており、自分の命も危ういジョーイがとった行動とは・・・・
【感想】
ジョニー・メスナーのために映画館に見に行こうと思っていたのですが、予定が合わずあきらめていたのですが、やっとDVDで見る事ができました。よく考えると2006年の映画だからもう3年も経っているんだなぁ。日本の公開は去年だったけど。ジョニーのファンを公言しているくせに、最近はぜんぜんジョニーを追うこともなく、なんだか申し訳ないような恥ずかしいような・・・やっと映画が見れてちょっとほっとしました。
まずお目当てのジョニーですが、なぜかヒーローをやっちゃったりすることが多いのに、今回は妙にぴったりとくる涙も血もないマフィアの役でした。うん、ぴったりでした。ジョニーの目ってちょっと冷たいから、表情も変えずに、いや少々笑いながら人の命をなんとも思わない非道な役もいけるんだなぁと感じました。私はこんな役のジョニーも好きです。冒頭では、少しアクションも見れたけど、もっとジョニーのアクションが見たかったな。いかにも胡散臭そうな白のジャケットは素敵でした。自分のステンレス製の銃をピッカピかに磨いているっていうのもトミーらしい感じです。あれを磨いている姿を想像したらかなり怖いものがありました。トミーは悪人だったけど、ジョニーはいつも通り静かでかっこよかったです。
ポール・ウォーカーの映画は見たことがなかったのですが、とても爽やかな青年だと思っていたので、この役は意外でした。きれいな青い目が印象的でした。私が思っていたよりも、年齢が上だったようで、10歳の子持ちの役は意外でした。顔がひたすら美形なのに、いつも殴られたりで血みどろで髪もショートなのがもったいない気がしました。
不気味な変態夫婦の奥さんは、「LOST」のジュリエットことElizabeth Mitchell。すごく優しそうな笑顔が本当に怖かったです。私はすぐにはどんな人か気づかなかったけど、オレグはすぐに気づいたみたい。「LOST」でもあの笑顔が心からじゃなさそうで怖いので、彼女はすっかり怖い人のイメージになってしまいました。
この映画、最初はジョニーやポールのかっこよさを楽しんでいましたが、途中から笑わない少年オレグの演技に引き込まれていました。彼は完全に心を閉じているのがよく分かりました。他にも個性的な役者さんがいっぱい出たのに、オレグの演技の方が心に残りました。すごいな。
最初、正直言って面白くありませんでした。いろいろな要素がどんどん重なって、結果が導きだされていきます。一見なんでもないような関わりも、後で重要な意味を持ったりするようです。それにしても
《ネタバレ》まさかジョーイが潜入捜査官だとは思いませんでした!《ネタバレ終わり》
最初は我慢我慢です。いろいろ突っ込みどころもあるんですが、最後にはまぁそれでもよかったのかなぁと思えます。こうすればいいのに、なんでこうしないんだろう?と思うことが本当にたくさんありますが、それをしちゃうと結果がばれちゃうのかも。とにかく、最後まで見ると、それなりに納得できると思います。
【あらすじ/結果のネタバレなし】
ギャングのジョーイ・ガゼル(Paul Walker)は、ボスの息子トミー(Johnny Messner)が刑事達を殺した銃の処分を頼まれる。家に帰ったジョーイは、地下の倉庫に銃を隠す。
その夜、食事をしていると、隣の家から銃声が聞こえ、ジョーイの家にも銃が打ち込まれる。ジョーイが隣の家に向かうと、そこの家の主人アンゾ(Karel Roden)が肩口を銃で撃たれていた。撃ったのは義理の息子で虐待を受けていたオレグ(Cameron Bright)。しかも、その銃はジョーイの息子ニッキー(Alex Neuberger)と遊んでいて見つけたトミーの銃だった。
もしもアンゾを撃った銃が刑事殺しの銃だと分かったら大変なことになると、ジョーイはオレグ探しに出かける。ジョーイは家の銃弾を全部取り出し、アンゾの入院した病院に行き、アンゾの体の中から取り出した銃弾も押収する。しかし、そこでギャング達から上前をはねている麻薬課の悪徳刑事ライデル(Chazz Palminteri)に病院内で姿を見られたことで、トミーたちが脅されてしまう。
トミーに銃が行方不明になっていることを必死に隠すジョーイは、ニッキーにオレグの行きそうな場所を聞きながら夜の街を探しに出る。
オレグは、一人町をさまよっていた。そこで偶然、売春婦に暴力を振るうポンビキの男と出くわす。オレグは銃で男を脅すが弾切れで、逆に顔を傷つけてやると脅される。そこを暴力を振るわれていた売春婦に助けられる。そして2人でダイナーに入っていくところを、ニッキーが見つける。しかしジョーイはその店でトミーたちと相談中で、なんとか親友オレグを助けるためにニッキーはばれないようにトイレに誘い出す。そしてその店のトイレのポンプに銃をしまわせる。
その後、ジョーイはニッキーが銃について知っていることが分かり慌ててダイナーに戻るが、銃はその店の清掃員によって持ち出されていた。ジョーイはその清掃員を探すことにする。
一方オレグはその後警察に保護される。なんとかトミーたちに圧力をかけたいライデルは、アンゾを脅してオレグがジョーイから銃をもらったと白状させようとする。しかしオレグは口を割らない。再びアンゾの前から逃げ出したオレグは、偶然隠れるために隠れた車である夫婦の家に連れて行かれる。優しそうに見えた夫婦は実は子供を誘拐して虐待を加えるという恐ろしい夫婦だった。オレグは目を盗んでジョーイの家に連絡をする。連絡を受けたジョーイの妻テレサ(Vera Farmiga )はオレグに住所のヒントになる薬の処方箋を見つけさせ、オレグ救出に向かう。そこで、夫婦の恐ろしい姿を知ったテレサは、この夫婦を思わず殺してしまう。つかまっていた2人とオレグを救出したテレサは家に戻り、ジョーイに連絡を取る。
このアンゾが襲われたことは、ジョーイのボスと、アンゾのロシアンマフィアの叔父との確執に発展しかけていた。ジョーイがわざとオレグを使ってアンゾ暗殺を企んだと思われていたのだった。このことで、トミーもジョーイに不信感を持つ。オレグも命を狙われており、自分の命も危ういジョーイがとった行動とは・・・・
【感想】
ジョニー・メスナーのために映画館に見に行こうと思っていたのですが、予定が合わずあきらめていたのですが、やっとDVDで見る事ができました。よく考えると2006年の映画だからもう3年も経っているんだなぁ。日本の公開は去年だったけど。ジョニーのファンを公言しているくせに、最近はぜんぜんジョニーを追うこともなく、なんだか申し訳ないような恥ずかしいような・・・やっと映画が見れてちょっとほっとしました。
まずお目当てのジョニーですが、なぜかヒーローをやっちゃったりすることが多いのに、今回は妙にぴったりとくる涙も血もないマフィアの役でした。うん、ぴったりでした。ジョニーの目ってちょっと冷たいから、表情も変えずに、いや少々笑いながら人の命をなんとも思わない非道な役もいけるんだなぁと感じました。私はこんな役のジョニーも好きです。冒頭では、少しアクションも見れたけど、もっとジョニーのアクションが見たかったな。いかにも胡散臭そうな白のジャケットは素敵でした。自分のステンレス製の銃をピッカピかに磨いているっていうのもトミーらしい感じです。あれを磨いている姿を想像したらかなり怖いものがありました。トミーは悪人だったけど、ジョニーはいつも通り静かでかっこよかったです。
ポール・ウォーカーの映画は見たことがなかったのですが、とても爽やかな青年だと思っていたので、この役は意外でした。きれいな青い目が印象的でした。私が思っていたよりも、年齢が上だったようで、10歳の子持ちの役は意外でした。顔がひたすら美形なのに、いつも殴られたりで血みどろで髪もショートなのがもったいない気がしました。
不気味な変態夫婦の奥さんは、「LOST」のジュリエットことElizabeth Mitchell。すごく優しそうな笑顔が本当に怖かったです。私はすぐにはどんな人か気づかなかったけど、オレグはすぐに気づいたみたい。「LOST」でもあの笑顔が心からじゃなさそうで怖いので、彼女はすっかり怖い人のイメージになってしまいました。
この映画、最初はジョニーやポールのかっこよさを楽しんでいましたが、途中から笑わない少年オレグの演技に引き込まれていました。彼は完全に心を閉じているのがよく分かりました。他にも個性的な役者さんがいっぱい出たのに、オレグの演技の方が心に残りました。すごいな。
最初、正直言って面白くありませんでした。いろいろな要素がどんどん重なって、結果が導きだされていきます。一見なんでもないような関わりも、後で重要な意味を持ったりするようです。それにしても
《ネタバレ》まさかジョーイが潜入捜査官だとは思いませんでした!《ネタバレ終わり》
最初は我慢我慢です。いろいろ突っ込みどころもあるんですが、最後にはまぁそれでもよかったのかなぁと思えます。こうすればいいのに、なんでこうしないんだろう?と思うことが本当にたくさんありますが、それをしちゃうと結果がばれちゃうのかも。とにかく、最後まで見ると、それなりに納得できると思います。
![]() | ワイルド・バレット DTS スペシャル・エディション [DVD] (2009/03/27) ポール・ウォーカーヴェラ・ファーミガ 商品詳細を見る |
まだ夢のようですが、「ファーストウェイブ」のシーズンの放送が決定したそうです。
3月6日(金) 22:00 スタート。
字幕放送で、2話ずつ放送になりそうです。
詳しくは、Sci-fiチャンネルさんの3月の放送予定をご覧下さい。
http://www.scifi.co.jp/pdf/200903.pdf
このニュースをいち早く教えてくださったこつめさん、ままちゃんさん、本当にありがとうございました。
まだ夢のようです。
なんといわれようが、私としてはケイドを演じているセバスチャンが一番好きだし、思い入れも深いです。あぁ、何年待ったことでしょう。
実を言うと、あまりに何回も期待を裏切られているのでまだ100%信じられないくらいです。でも夢は叶えてもらえるものなんですね。とても嬉しいです。首を長くして本放送を待ちたいと思います。風邪なんてひいてられませんね!!
3月6日(金) 22:00 スタート。
字幕放送で、2話ずつ放送になりそうです。
詳しくは、Sci-fiチャンネルさんの3月の放送予定をご覧下さい。
http://www.scifi.co.jp/pdf/200903.pdf
このニュースをいち早く教えてくださったこつめさん、ままちゃんさん、本当にありがとうございました。
まだ夢のようです。
なんといわれようが、私としてはケイドを演じているセバスチャンが一番好きだし、思い入れも深いです。あぁ、何年待ったことでしょう。
実を言うと、あまりに何回も期待を裏切られているのでまだ100%信じられないくらいです。でも夢は叶えてもらえるものなんですね。とても嬉しいです。首を長くして本放送を待ちたいと思います。風邪なんてひいてられませんね!!
![パルス-回路- アンレイテッド・バージョン [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51CaWO6H7CL._SL160_.jpg)


![Ncis: Fourth Season (6pc) (Ws Ac3 Dol Sen Slim) [DVD] [Import]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51aEsu0%2BntL._SL160_.jpg)

![ワイルド・バレット DTS スペシャル・エディション [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51EyecaGEZL._SL160_.jpg)

